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小さい研究所

主に、低身長、低収入の 低スペック・小さいことに悩む女が 小さな幸せをコツコツと積み重ねていけば 「毎日がハッピーになれる!」 ということを 証明するべく始めた実験的なブログです。

【安い】古着を買ったほうが良いってことをわかってくれい!

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以前、低収入・低所得の人に向けた記事を書きました。

 

shinchouhikui-joshi.hatenablog.jp

 

その中で、もっと詳しく「古着」について

お話したいと思ったので書いちゃいます( ´ ▽ ` )ヘラヘラ

 

 

あ、低収入・低所得も小さいでしょ?もらう金額が。ね?

だから、ちいさいまとめブログにまとめるしかないでしょ?ね?

 

(どう考えても無理矢理っすね。あらやだ。)

 

 

んでね、おチビは、古着屋で働いたことがあります。

1ヶ月で辞めちゃったんだけど。

 

 

それから、キャットストリート(東京・原宿にあるオシャレな通りwイェイ)

で働いてた時期もありました。

 

キャットストリートって言っていいのか

わからない位置にあったお店だったけど。

 

 

キャットストリートにいる人は本当に個性的でオシャレな人ばっかり。

読者モデルや今をときめくモデルさんも普通に歩いていて、

そこでやっぱりオシャレな人って古着買うんだぁとしみじみ思いました。

 

まあ、オシャレな人は古着買う率高めってことを覚えたわーけ。

 

 

なので、古着をオススメさせてくだせぇぇぇぇ

 

 

 

そもそも古着の魅力って?

古着屋に行けば、色々なブランドの古着が並んでいるので

自分が絶対行かないようなお店の洋服も置いているんですね。

そこで、出会う訳ですよ。自分の知らなかったブラントと。

 

「あっ!このブランドは、こんなにステキなデザインの

ワンピースもあるんだぁー意外と私好みかも♪」

 

そこに嬉しさを感じます。

洋服のお店のレパートリーも増えますしね♪イェーイw

 

 

 

あと洋服を見ていくときに

「あ!可愛い!しかも安い!」っていう出会いがあると

本当に得した気分になるし、めちゃくちゃ嬉しいので

その洋服に愛着が湧きます。

 

 

「せっかくの出会いだし、なかなかないデザインだ。大切にしよう」

 

 

んで、何年も着てたっていうパターンになりえるのです!

 

 

それから、人とあんまり被らないデザインが多いので

人とかぶるのがキライな人はオススメです。

 

 

選ぶときの注意点

 

ヨレヨレになっているか

裾・袖・首回りはヨレていないか確認しましょう。

着用感がありすぎると、安っぽく見えてしまうので。

 

 

糸のほつれはないか

首元と袖・裾を入念にチェックしましょう。

はさみで切っても、問題なく着れそうだったらそれでOKです♪

怪しかったら店員さんに聞こう!

 

 

ボタンやファスナーはしっかりしているか

ボタンが取れかけたり、無い場合があります。

取れかけで、自分で補修できるのであればOKです!

 

ファスナーは、錆びていないか。

ちゃんと閉まるか、壊れやすいか

 

隅なくチェックしていきましょう!

 

 

シミ・汚れ・穴はないか

店員さんが入念にチェックして販売されているモノとはいえ、

これは、ちょっとっていうモノもあります。

背面の裾部分や、首元、袖部分など穴が空いているケースが結構あります。

 

見落とさないようにチェックしましょう!

 

 

照明別で汚れや色味をチェック!

古着屋さんの雰囲気って超おしゃれですよね。

んで、証明が若干暗いところもあります。

なので、電球色の証明、昼白色の照明、太陽光で

チェックした方が無難です。

 

思った色と違う!っていうこともあるし

今まで気づかなかったー!っていう汚れもあるので

3つの照明で要チェックやっ!!

 

ニオイは大丈夫か

カビっぽい匂いだったら、洗濯をしても匂いが取れない場合があります。

「くっせぇ!やっべぇ匂い」だったら考えた方がいいかも。

 

古着の独特の匂いだけであれば、

何回か着て洗濯をすれば、ほぼ匂いは取れています。

 

 

自分の持っている服と合っているか

着回しが出来ないっていうのはせっかく買っても

出番が少なくなってしまうので、お買い物に行く前に

自分のクローゼットには、どんな洋服があるか頭に入れておくと

イメージしてお買い物しやすいですよ!

 

古着をしっかり見れる時間を作る

仕事の合間や時間がないときに、古着を見ると

汚れのチェック不足や「何でコレ買ったんだっけ?」

っていうことになります。

それから、多種多様のデザインが置いている古着屋さんで

洋服を見ていくのは、時間がかかってしまいます。

 

なので、ある程度時間を作って古着屋さんに行ってみましょう!

 

 試着をしてみる

試着をしてサイズ感は合っているかチェックすること。

実際に着てみると思ったデザインと違うー!っていうこともあるし

思ったよりサイズが小さかったりするので

試着は大事です。

 

 

考えたいから明日また再チェックは禁止

買おうか買わないか迷っていて、もう一回出直してから買いに行こう

と思って買うのを一旦やめて帰ると

その古着がもう売れてしまった!っていうことが結構あるので

諦めるなら諦める。買うなら買う!って決めた方が後悔しないです。

 

なぜこれは売っているのか

買取している古着屋さんや、海外まで買い付けに行っている古着屋さんなど

古着屋さんでもこだわっているお店もあります。

大手の古着屋さんでは、買取しているケースがほとんどです。

 

その場合は、なぜこの洋服は売りに出されたのか

考えてみるのも買う参考になります。

 

「系統を変えた人が売ったのかな?」

「ココのシミが付いているから売られてるのかな?」

「何も汚れもないしデザインも素敵だけど、着るシーンがなかったのかな?」

「断捨離かな?引越しの時にいらなくなったのかな?」

 

っていう感じで想像してみると、自分の許せる範囲がわかってくるし

自分がその古着を今後着ていく時に、

売った人と同じ気持ちにならないか想像のヒントになります。

「着るシーンは、多いかな?少ないかな?」てな感じな。

 

それと、今後の洋服選びがスムーズになりますよー!

 

 

 

古着のワンピースは、本当にオススメです。って話

まず「人と被って失敗したケース」がないし

年代物のワンピースっていい感じに味がでてるんですよ。

 

言葉で表現するのは難しいんですけど・・・

 

 

例えば、花柄にしても年代によっては小ぶりな花模様や

大きめの花模様が流行っていた時代もあったり。

色味のトーンも若干違っているので

見るだけでもテンション上がるんですよねぇ。

 

なに、いってんのって?

 

 

 

頼む、わかってくれぇぇぇいっ!!!

 

(なんだっけ?この「〜くれぇぇぇいっ!!」って。)

 

 

 

まとめ

まだ思いつきそうだけど、古着に関してはこんな感じですっ!

全て古着!っていうより

新品なモノと古着をミックスさせたコーディネートだと

結構、着回しできまーすw

 

 

参考になったかな?

 

 

したっけー!