小さい研究所

155cm以下の低身長・小柄な女の子、 自由に使えるお金が月1万円以下の低収入の女の子、 超バカ扱いされる低学歴の女の子、 そんな低スペックの女の子でもオシャレはできるよっていうちいさなまとめブログです。

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【ブティックガール】ココがスゴいよ!ブティックの魅力を徹底的にまとめた

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完全に、おチビは今ブティックの虜になっております。

 

だから、このブログを読んでいる人も

実は「ブティック」ってすごいんだぞって事を

もっと知ってもらいたいし、

 

ファッション好きな人も、この記事をきっかけに

ぜひ「ブティック」でお買い物をして欲しい。

 

 

前回、伝え切れなかったから

ブティックの魅力をまとめました。

 

 

 

 

きっかけ

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おチビはとにかく、誰も入らなさそうなお店や

人がいない不思議な道に行きたくなってしまうんです。

 

なんだろ、違う世界に行けるんじゃない?!

と好奇心がふつふつと沸いてくるあの感じ。

 

ブティックも一緒です。

「めっちゃ店員さんとお客さん楽しそう。何話してんだろ?」

「あの不思議な洋服は何だろう」と

興味をそそられるんですよね。

 

この好奇心のおかげで

ブティックの素晴らしさを見つけちゃった訳です。

 

だからね、ブログを読んでくれている人には

この素晴らしさを伝えたいなぁーと思っています。

 

 

ブティックの由来

ブティックってそもそも「小さい」と関係ないんじゃないかと

思われますが、偶然にも

 

ブティックの意味は、

 

ブティック(: boutique)とは、服飾関係の商品を専門に扱う専門店の一種。フランス語では「小さな店」の意味で、なかば和製フランス語となっている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF

 

 

と、衣服・装身具などを売る小規模な専門店ってことで

オチビとブティックは「小さい」を通して運命的な出会いを

していたです。

 

小さくて良かった/(^o^)\

ッシャー!

 

 

今は、誰も目をつけていない

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商店街のブティックに若者が入って行くところを

見たことがありません。

 

全面的にアピールしてるのは

おばさん受けが良さそうな洋服。

 

あの不思議な色モノをディスプレイしているから

普通、若者は入ろうとおもわないですよね。

 

でも、店内に入っちゃえば若者も着れる

オシャレなカワイイ洋服が

結構置いてあるし、

 

変わったデザインが置いてあるので

人と被ることって、まぁ、あんまりないです。

 

ってことを考えると、

今は誰も目をつけてないから

人と被らず、自分の個性を出せる洋服に

出会える可能性が高いってことです。

 

安いし、変わったデザインや、

カワイイお洒落な洋服を独り占めできるんです。

 

いぇい。

 

 

安くてカワイイものが意外とある

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まわるーまわるーよ、

時代はまわるー。

 

って、ファッションも似ていて

若干の違いはあるけど

ファッションって時代の繰り返しが多いんです。

 

だから、

今、流行っているモノが

20年前のモノであろうと

ブティックにも、それなりの流行りの洋服が置いてあります。

 

今、着ても違和感なく普通に着れちゃうし、

 

今流行っているデザインと

若干違う所が個性的に見えてカワイイんです。

 

何より、その

カワイさに勝る

可愛らしい、お値段

で売っているから

 

安くて、カワイイものが

ブティックには揃っています。

 

店主の気持ちで

「値下げしてもいいわよ」と声をかけてくれることもあるので

更に安く、洋服が購入できちゃうんです。

 

 

最強かよ。いぇい

 

 

 

少子高齢化だから

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今、日本は少子高齢化が進んでいると言われてますよね。

 

んで、少子高齢化はどうにも止まらなさそうなので

それに乗っかっちゃって、

ブティックを営んでいるおばさん達が

若い人もブティックに来るという認識が出来たら、

それなりに、若い人向けの洋服も入荷してくれるだろう

おばさんがオススメする洋服を、若い人が寛大に受け入れて行く…

 

そうして、高齢者と若者の境界線をなくせば

田舎に住んでいる高齢者や商店街も活気づくことになるし

ブティックの後継者を進んでやろうという若者も増えそうってことで

 

社会貢献に繋がりそうですよね。

 

いぇい

 

 

田舎にも都会の商店街にもある

 

ブティックって田舎にも都会の商店街にも

絶対ありますよね。

 

誰でも近場でお買い物が出来ちゃうお店なので

わざわざ隣町まで、車や電車などの交通費にかけなくても

大丈夫なんです。

 

接客が居心地イイ

 

独特の接客方法をしてくれるブティックの店主。

 

お店の雰囲気によって店主のキャラクターが

全く違う所も面白いし、

 

会話に無理がないので、

居心地がちょうど良い。

 

緊張感もないのでリラックスできます。

 

大体、距離感が『近所・親戚のおじさんおばさん』みたいな感じで

めちゃくちゃラフに対応してくれるんですよ。

 

だから、人と話すのが苦手な人でも

話せるようになるというか

心が開けるような感覚になるんです。

 

人と話す練習にもなるし、

楽しい気持ちにさせてくれるトーク術は

 

人が苦手な人にとっては、

ちょうど良い!!

 

 

スナックとブティックは似ている

 

「接客が居心地イイ」から考えると、

スナックにいるママと同じで

話しやすく、包容力があり、人が気持ち良いと思う部分で

相槌を打ってくれる

 

売り上げはもちろん、大切だけど

何より「会話重視」な所がスナックと似ています。

 

スナック・ブティックの店主が

会話から楽しませてくれているので

 

どちらも、ファンに好かれるお店だからこそ

潰れずに営業出来てるんだなーと思いました。

 

本当、癒しです。

 

 

まとめ

ネットでも、洋服を頼める時代だからこそ

自分の目でも確かめるということが大事です。

 

目を肥やすってことだよー!

 

 

おじさん・おばさんがインスタで

ハッシュタグをつけちゃったり、

ノリノリでピースしている写真や

動画が載っているような日や

 

若い人が商店街で生き生きと生活している日が

もっと増えていきますように。

 

今日という一日が皆様にとってよりよい

一日でありますように。

 

せーの、ジッp

 

 

やめとこ。

 

 

したっけー!